【食欲の秋】1つで2度美味しい!「浅漬けキムチ」の熟成と話題の焼き芋アレンジ
こんにちは!鶴橋商店のスタッフです。
10月に入り、スーパーの店頭にも甘くて美味しい「さつまいも」が並ぶ季節になりましたね。
最近、テレビやSNSで「焼き芋にキムチを乗せて食べる」という韓国発祥のアレンジが、究極の甘辛ループとして日本でも大ブームになっているのをご存知でしょうか?
実はこのアレンジ、当店のキムチを「ご自宅で少し熟成させてから」合わせるのが、スタッフ一押しのツウな楽しみ方なんです!
1. お届け直後は「浅漬け」のフレッシュな旨味を!
創業七十年を迎えた鶴橋商店のキムチは、お手元に届いた直後は発酵が進んでいない「浅漬け」の状態です。強い酸味がなく、シャキシャキとした白菜の甘みと特製ヤンニョムの旨味をダイレクトに味わっていただけます。
まずはそのまま、温かいご飯に乗せてフレッシュな美味しさをご堪能ください!
2. 数日寝かせた「熟成キムチ」で究極の焼き芋アレンジ
当店のキムチは、生きた乳酸菌がしっかり働いている本格派。冷蔵庫で保存している間に少しずつ乳酸発酵が進み、数日〜1週間ほど経つと、自然な酸味と深いコクが生まれてきます。
この発酵して酸味が出たキムチこそが、甘くてホクホクの焼き芋と相性抜群!
お芋の濃厚な甘さをキムチの酸味と辛味が引き締め、お箸が止まらない「無限甘辛ループ」が完成します。
3. 食物繊維×乳酸菌で「秋の最強・腸活おやつ」に!
美味しいだけでなく、さつまいもの「食物繊維」とキムチの「生きた乳酸菌」の組み合わせは、お腹の調子を整える腸活メニューとしても非常に優秀です。夏の疲れが出やすいこの時期、美味しく食べて身体の中から元気になれる最高のおやつになりますよ。
最初はそのまま浅漬けの旨味を楽しみ、酸味が出てきたら焼き芋や豚キムチなどにアレンジする。
1つで2度美味しいのが、鶴橋商店がこだわり抜いた本格キムチの醍醐味です!
味の変化に合わせて色々な食べ方が楽しめますので、少し大きめのサイズでの「まとめ買い」もおすすめですよ♪
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朝晩の冷え込みが強くなってまいりましたので、美味しいものをたくさん食べて温かくしてお過ごしくださいね。
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